書き込みありがとうございます
お世話様です。かきこみありがとうございます。
昨日はムーブメント講座に、与野までいってきました。
「ねがいのいえ」の
藤本真二氏が講師に来てくださいました。
気持ちいいですね。
「道の空路」主催のアンケート本が出来上がり、一スタッフとして
保護者の皆様、
装丁、詩、を提供して下さった,
「ひらめき工房」のゆりこさま、
手にとって読んでくださった皆様、
関心を持って配ってくださった皆様
ありがとうございます。
、子供達と大きく育っていこうと思います。
このパソコンを打つのに一番気に入っているのは
太ももに乗せて打つことです。
こうすれば
とっても暖かいので気持ちいいです。
夏場は暑くって無理ですね。
冬かああ。
七輪の炭の燃えるにおいが懐かしい時期になりました。
深谷での暖房器具は石油ストーブです。
これは灯油の燃えるにおいと
新しく継ぎ足したとき
ごっぼごっぼ言って水をごくごく飲むような音が聞こえてきます。
ぬくぬくしたい冬が来ます。
昨日は勝福寺へ行って来ました。
銅で出来た、観音様がいらっしゃって
奥様も気さくな素敵な方でお茶をご馳走になりました。
そして念願であった、
裏にいる動物たちに合わせてくださいました。
家に飼うところがあったら
連れて帰りたくなるような
ロバさん豚さん、羊さんニワトリさんがいました。
また
学校がお休みの日に子供たちと遊びに来ようと思いました。
ここでは
先日寄席のライブをしたそうな。
棚には
和尚様の彫ったお面があり
木の香りがいっぱいする素敵な建材でした。
檀家さんたちや、観音様に御参りに来る方々、私のように動物が目当ての人。
が沢山来られるのでしょうね。
お隣のお蕎麦屋さんも美味しかったですよ。
バッカス。というお蕎麦屋さん。
というわけで
陶芸家は卒業して一まとめにアーティストになることに決めました。
もともと
陶芸家になるつもりは無く勉強したくてつづけているうち
ちまたではそういう呼び名になっていました。
好きが高じて陶器会社に務めたときもありましたが
父が倒れ3ヶ月で会社を辞め
一時期はプールで水泳指導のバイトをし、
器や食べ物の現場に居たかったので
萩焼の窯元あちこちでパートをしたり、
萩の屋敷にて女中?さんをしたり
シルバー陶芸クラブにいたら人手が足りないとのこで
「美術クラブ」の講師をさせて頂いたり
(本当はそこで木工のクラブに所属するはずが、出産、育児、祖父母の病院通いが忙しく、作業的に、マイペースに出来る、器づくりで遊んでいた。)
この度の埼玉県小川町伝統工芸会館、
紙漉き、たこ作り、染物。。。
なーんて、楽しいんでしょうね。
そこにまた
音楽が加わったりしたら
これまた楽しいでしょうね♪
九州へ住む
おともだちが「天使の触覚」というブログを始めました。
とても美しい歌声の
その彼女は
お誕生日が1日違い。
不思議な感じですね。
そのページをのぞくとシマリスの福士悦子さんのページにとびました。
リスちゃんがいっぱい。
シマリスさんはパンケーキを慌てて5枚焼いていました。
今日は
親戚の仔シマちゃんと遊ぶ日です。
仔シマちゃん
でも
よく考えたら
5枚じゃあ足りないじゃないの。。。
慌ててもう10枚焼きました。
そんなことをしているうちに
お昼になってしまい
シマリスちゃんの子供たちのご飯も作らねばなりません。
食後のあとかたづけを済ましたら
洗濯物を干して掃除機をかけて
書き忘れていた手紙を書いて・・・
そんなことをしているうちに
3時になりました。
さあたいへん。
おやつでお土産のパンケーキを渡さなくては、、、
あっという間に
夜になってしまいます。
今年で出場二回目
深谷市文化祭です、
盆栽の中にカマキリがいて
娘たちがお菓子や御稲荷さんをあげている。
相するとむしゃむしゃ食べている。
カマキリもこんなものを食べるんだなあと感心する。
さあ、いこーっと。
いろんな所で孔雀を見る。
農村で静かに飼われているものは人が行くと
怖がる。
学校で子供たちが
年中えさや
雑草を与えている孔雀は
闘争心も忘れのんびり草をもらいにくる。
昨日見た孔雀と
キンケイは
草をやると
金網に飛び掛って食いついてくる。
「守破離」さんがかきこんでくれ
その意味を、初めて知る。(いい大人なんですが。)
胸に染み入りました。ありがとうございます。
柿が山ほど生っている。
トーっても美味しく、子供たちが毎日もいでは食べる。
みかんの木はまだ小さいから
あんまりならない。
遠慮しながら食べる。
初めて挿しきした、菊の花は今年沢山のつぼみをつけた。
山口から持ってきたみかんの木は
夫がザボンのように大きな、美味しいみかんを
お土産に持って帰ってきてくれた種から育てた。
大きな柚子の木の横に植えたから親子みたいにしている。
なかなか、おおきくならない。
深谷に
引っ越してきて
「檸檬の木が欲しい」
と言うので探したが、気に入ったものが無く、国産檸檬を食べ、その種から育てた木も
少しづつおおきくなってきている。
柑橘類はいつ、実が生るんだろうか。日々の楽しみ。
ああ、この木はあの時、子供たちとこんなことをして
共に過ごしてきた木だなと
思ったりする。
学生時代育てたグレープフルーツの木は今は横浜のお友達のうちにある。
その木の兄妹は
山口県熊毛郡田布施町に植えたけれども
雑草に飲み込まれて消えた。
昨日
空路の子供たちと日が暮れるまで散歩して、昌福寺の
きんけい、孔雀を見た。
日が落ちると釣瓶を落とすようにはやく、
暗くなるので
「暗くなって怖いよ、」と私が言うと
「おばけーきゃー、こーわーいー」と
お化けの格好をし、笑いながら、坂を下って空路まで急ぎ足で戻った。
この子も大人になる。
10年後、この坂を一緒に下りたことを思い出すんだろうなあ。
最近のコメント